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エアーズロック!出演してます!
オーストラリアじゃないんだよ〜

GAINAX×山下敦弘監督・今泉力哉監督の、ドラマ「エアーズロック」、第四話に、出演していますよ〜
# by chikappoi | 2012-05-03 01:33 | Trackback | Comments(0)
だから、なんなんだ!!!
先日、道で声をかけられた。

全然知らない女性「(ちょー突然)あの〜、もしかしてぇ〜。、、、
お仕事とか探されてたりしますぅっ!?(わくわく)」
わたし「え、、、???(←心底)、やー、、さーが、し、て、ない、ですね、、(混乱)」
女「え〜!?じゃあいまお仕事されてるんですか〜?(にこにこわくわく)」
わ「え、、、(さらに混乱)、は、はい、」
女「え〜!!!そうなんですね〜!(←ビックリしてる)、わたしぃ、保険の仕事してて〜。興味とかありますぅ〜?」
わ「?!?(大混乱)え、、、!?いや、なー、い、で、すね、(これ言ったらやめてくれるかなと思いつつ、やっぱりてれながら)、い、今の仕事、、、き、きにいってるんで、、、」
女「わぁー!ふ〜ん!!え、ちなみにぃ、なにやってるんですかぁ?お仕事〜」
わ「(もう脳ショート、、、!)、、、、。え、、、。
言わなきゃダメですか?(混乱でキレ気味)」
女「え〜!!や〜ぜんぜーん!!や〜、なんかすてきな方がいるな〜って思って〜。じゃ!」


、、、、、、、


だから、、、、、、







なんなんだ!!!!!!!!!!!!!!
# by chikappoi | 2012-04-26 02:26 | Trackback | Comments(0)
明日4/5の23:58〜24:38ドラマにでますの、「たぶらかし〜代行女優・マキ」
みなさん。
エイプリルフールはどうでしたか?
そんなこと聞くわたし、どうですか?
おおきなうそはいけないけど、ちいさなうそはときにひつようよ、
そんなこと壮大なこと、、エイプリルフールに絡めて言うわたし、どうですか?

さてさて。
ね〜四月ですね〜
せけんは、しんがっき、とか。
さくらも、ぽちぽち。

そんなわけで、新しいドラマが始まる季節です。

明日。4/5木曜から始まる新しいドラマ
読売テレビ・日本テレビ系ドラマ
「たぶらかし〜代行女優・マキ」
の第一話に出演いたします。

出演
谷村美月、山本耕史、段田安則、白羽ゆり
第一話ゲスト→宮崎美子、押成修吾、内田慈

です。
女優目指してるおんなのこが、なんだかんだで、実社会で女優をやることになって、、、
というお話です。
そして、第一話。なんと、「感染列島」「ヘヴンズストーリー」「アントキノイノチ」などの監督、瀬々敬久監督も出ていらっしゃいます!!

ぜーひーみーてーね〜
# by chikappoi | 2012-04-05 03:12 | Trackback | Comments(1)
いやはや、ありがとうございました、の、24日。
お礼が遅くなりごめんなさいです。
3/21〜27日本橋三越本店画廊にて行われた「小林裕児と物語展-森からの声-」にご来場くださった皆様、そしてその期間中の24日限定スペシャルギャラリーパフォーマンスにご来場くださった皆様、まことにまことに、ありがとうございましたっ!
そして関係者の皆様、本当にありがとうございました。

いやはや、や〜

一日だけのパフォーマンスでしたけれど、長い期間公演をやっていたときのような、一種のふぬけ状態にありました。
というのも、それだけの異文化交流による、カルチャーショックを受けたからです。
稽古段階のひとつひとつがとても、とても、有意義で、たのしかったしいろんな話をして、聞いて、びっくりしたり、はっきりしたり、しました。

これは、一部Twitter(chikappoiuchidaでやってます)にも書いているので重複した方ごめんなさいですが、
もちろん、いままで、満足したためしはないという意味で、いつものように課題と反省もあります。
「答えの途中」だったかなぁ、とか。
しかし、いつも(何をやっているときでも)、その時点での「答え」なだけでいつも探している途中、なのだと、あらためて思ったりして。

その、過程が、すごく、なんか、よかった。
小林さんから頂く企画は三回目ですが、今回始めて、作家さん二人と、演出家さんと、いる中でやったからかも。

今までは、私一人で書いて構成して自分演出、それに即興音楽のみなさんに「つきあっていただく」というかたちだったのですが、もっと、良い方法がないかなぁとずっと思っていたのです。

それが、今回、その入り口が、
見えたかも、
いや、
チラッとみた、
かもしれないような。

まだまだ未完成ですが、是非是非探究していきたいです。

そして、どうか、どうか、みなさまには、見守っていただけたらなぁ、そしたらうれしいなぁ、と、
思っています。

いろんなひとと関わることは、いままで知らないものとであうことでもあって、最初はどきどき少し、おどおど、けど、やっぱり、自分以外の人が自分に与えてくれる影響は、でっっっかいんだなぁー

と。とか。

というわけで、内田は8月の「サイケデリック・ペイン」という、いのうえひでのりさん演出の舞台まで、舞台じゃないこととかをぽちぽちやりつつ、お酒をのみながら、元気に歩いています。

ぽちぽちもぼちぼち、情報あっぷしていきますので、今後とも、よろしくお願いいたします〜

ではでは!
あでゅう!




# by chikappoi | 2012-03-30 03:45 | Trackback | Comments(0)
明日、や、今日だ!24日の14時
あったかいのか寒いのか、モヤモヤ、

花粉症なのか鼻炎なのか、モヤモヤ、

そんな、「どっちなんだ!?」のいやーなモヤモヤをスカッとさせる、いいモヤモヤ!のイベント?パフォーマンス?が24日14時からありますよ〜!
無料!
しかも、予約いらない!フラッときて!

3/21〜27まで、現在絶賛開催中の画家・小林裕児さんの個展
「小林裕児と物語展-森からの声-」
の期間中、24日だけ行われるスペシャルギャラリーパフォーマンス
「絵から生まれた物語」
です。
あっと、日本橋三越本店の画廊。

裕児さんはこんなひとです。
1948年東京都生まれ。東京藝術大学大学院修了。春陽会会員・安井賞受賞。人物や動物を味わい深く、豊かな感性で描く人気作家。今回の個展では、独自のマチエールで表現された油彩の新作約40点を展観いたします。

、、、その作品は、私の主観ですけども、
楽しそうだけどかなしそうかも?
不可思議だけど明らかにつよい世界、、、
などなど、どうにも観える、感じられる、あらたなモヤモヤを提供してくれるもので、大好きな画家さんなのです。

そして、さらにかさなるモヤモヤ、その裕児さんの作品からインスピレーションを受けた二人の作家が、お話を創り出す、という。
その作家さんは、
「ひょっとこ乱舞」改め「アマヤドリ」の作家・演出家、広田淳一さん
フリーで活動をされている作家・演出家、菅野直子さん。

お二人とも、ぜんぜん違うタイプの、しかし、ああ!わぁー!こんなにひろがるのか!?というお話を創り出してくださいました。

そしてさらにそこに!

ヴァイオリン奏者の喜多直毅さんのインスピレーションと
内田のパフォーマンスがくわわり、ぐるぐるぐちゃぐちゃ、モヤモヤした作品が出来上がりました。
出来上がりました、といいつつ、ライブパフォーマンスなので、即興の要素も強く、何が起こるかわからない、一回限りの公演なのです。

さっきのお二人に書いて頂いた作品を私は、「リーディング」ではないかたちでパフォーマンスしたいとおもっています。
広田淳一さんには、演出にも入って頂き、稽古場でいろんな議論を交わしながら、あーでもないこーでもないとアイディアを出し合い「あえていうならば、パフォーマンス?」という感じのものに、なりつつあるとおもいます。
一緒に創る過程が、とてもたのしいのですよ〜

そう、そうそう〜
裕児さんの作品に関わらせて頂くのは、今回で三回目。
しかし、過去二回は一応、作・演出・出演がわたくし内田、というか、だったのですが。

今回は明らかに違う感触。
それは、まずは作家さんがいるということと、あとみんなでぐちゃぐちゃモヤモヤになる、ということと、でもたぶん、なによりこのパフォーマンスの原点となる今回の裕児さんの作品群、かもしれない。
わからないけど。

とにかく是非、観て頂けたら嬉しいのです。

喜多さんとは今回三回目、広田さん、菅野さんとはお初です。

しかしなんでかなんだか、全て新鮮でもあったり。

そんなイベントです。

きてねっ



# by chikappoi | 2012-03-24 01:25 | Trackback | Comments(0)
アレがすき、
アレっていうか、、、


アレー、っとでもいうか、、、

だからね。あの、、、、カ、、、カレっていうか、、、ね、

あの、あの、だから、だからね!


カレー!

だいすきよ!

昨日の昼もカレーでしょ?
昨日の夜もカレーラーメンでしょ?
今日の昼もカレーでしょ?
明日も、、、かもだよ!
じつは、じつはっていうか、こってりしてない、デミっぽくない、サラッとした野菜カレーみたいのがすきな感じなんだけど、今日の昼食べた資生堂パーラーのレトルトの欧風カレーがさ、、!

なんてうめーんだ!!!

しかし、わたしは、欧風だろーとなんだろーと、ちょっとしょーゆを入れちゃうのでした。

なんとなく、ごめんなさい、でも、おいしいのです、へへへ、

でも、意外と自分で作ったカレーも、へへへ、なんだぜ。

にんにくと鷹の爪と豚挽きがあると、もれなくやるんだぜ、

まぁ、しょーゆいれるけどね、しょれもね!

# by chikappoi | 2012-02-20 01:51 | Trackback | Comments(0)
ひざのはなし
豚汁をつくった。
一人暮らしだとけっこう材料が必要なメニューだ、けど、便利な世の中だ、もちろん、全部取り揃えたほうが、だしとか、美味しいのはわかっているけど、まあ、抜くとこは抜いて、ということで、ごぼう、だいこん、にんじん、こんにゃく、が、水煮状態になってる、豚汁の味方みたいなやつをかう。
あと、油揚げ、あ、油揚げって、あぶらげ、とか、お揚げ、とかいろんな言い方があるのは、あれはアレかな、地域てきなものなのかな、まぁいーや、うちは油揚げとよんでいた、その油揚げ。あと、近くのお肉屋さんで、今日は豚コマが安い日だったから、それと、里芋がゲットできなかったので、
なんとなく、もやし。もやしすき。
豚肉を湯通しして、ヘルシーに。
最後にちょっと、お醤油とごま油をいれて香りづけ。

うむ。
あったまる。

わたしは、豚汁うどんがすきです。
でも、今年はカップラーメンみたいなやつの豚汁うどんがあまりみあたりません。
なので、たくさんつくったから、明日はうどんを投入、だな。

さて、ひざのはなしだった。
まえ、せっかく長々書いたのに消しちゃってちくしょう、みたいなことを書いていた、そのときのはなしなので、ある。
それも、なぜ今更かというと、あとからその自分で書いたそのちくしょう、みたいなやつをみても、はて何を書こうとしたんだっけ?という、いわゆる忘れちゃった現象がおこっちゃったからなので、ある。

わたしは、一年半くらい前に、FUKAI PRODUCE 羽衣の「愛死に」という公演に出ていたので、ある。
そのときに、長いことひざを擦り付けるような振り付け、というか動きがあったので、ある。
わたしは、普段から、足のムダ毛というものがほとんどはえない、はえてもなさけないくらいのほっそりしたやつ、みたいな感じなのでありますが、なんというか、公演おわって忘れた頃になんとなーくひざに違和感を感じて見てみたら!
なんと、ひざのちょうどそのあたりが、なんと、わたしの足にははえないはずの、ほっそりではなくしっかりした毛が、ちょうどそのあたりだけに、はえていたのでした!

もう、公演おわったし、ひざまもらなくていいのに、、、!

そんなふうに、思いました。

体は正直だけど、時差があるな、

なんてことも思いました。

さて、それから一年数ヶ月。
昨年の、岡崎藝術座「レッドと黒の膨張する半球体」のときのことです。
岡崎藝術座の作•演出家、神里氏は、演者に、器をくれるような演出をするひとだなぁと思っています。
つまり、「こうして!」という指示ではなく、「こんな感じのことをイメージしてるんだけど、なんかない?」と、役者に投げかけてくれる、そんなことが多いなぁと思います。
そういうふうに、一緒にたちあげる作品づくりはとてもすきなので、ないあたまをひねりながら、稽古場で、いろいろやってみました。そういう意味では、頼まれもしないのに、ひざを酷使したりしてみました。
そして、本番ぎりぎりまでためした結果、きまった演出というのが、やはり、ひざを大変に酷使するものでした。
もちろんわたし自身必死だったので、「愛死に」のことを思い出すわけもないですし、普通に公演をやっていたわけです。

さて。
ひざだけでなく、身体全体を酷使はしていたので、とりあえず毎日湯舟に入ります。
湯舟につかっているとヒマなので、なんとなーくひざを見ます。

あれ?

、、、、


毛、、、、?


なんと、今度は。
稽古場でいろいろためした結果、という意味で、回数的には、稽古で何度も何度もひざを、というわけではないのです。
しかしながら、なんと、今度は。
公演中に、、、、!

というわけで、防衛本能、の進化、というのはすごいな、と思いました。

その後、どこまではえちゃうんだろう、と心配はしていましたが、年末の二人芝居で超ミニスカセーラー服のコスプレ、ひざまるだし、だったものの、心配は取り越し苦労で、ひざ毛はおさまってくれたようでした。

しかしわたし、ひざをたくさん使う芝居が続いたら、どうなっちゃうのかな。
ひざがぼーぼーに、なっちゃうのかな。

そんな自分も、すこし、楽しみです。
ひざをたくさん使う芝居があったら、ぜひ内田を呼んでください。
面白い副産物をお見せできる可能性、大です。

というわけで。
まぁ、こじつけのようですが、防衛本能と習慣のはなしです。
心臓に毛が生えたやつとか、言いますが、その人はきっと、すごい心臓を酷使してるのかもしれません、すごいことです。
医学的に、ちかいことって、あるのかしら。

さらにまとめると、先日、意気込んで献血に行ったのですが、健康に問題はないものの、献血するにはその日はすこーし血が薄かったみたいで、結局出来ずに帰ってきました。
献血オッケーの人の数値は高めに設定されてるんだとか。

ほんとは献血して堂々と、献血した人が食べれるアイスを食べたかったのですが、スタッフの皆さんに気を使わせている手前、フリードリンクの、身体に優しいコーンポタージュを一杯飲んで帰りました。
去年は特に食に気を使った一年でしたが、正月で乱れていたので、習慣だな、というのと、普段材料費がかかる豚汁なんてひとりだと作らないのになんとなく思い立ったのは、防衛本能かな、なんて思いました、って、まとめりゃいいってもんでもないか。

まぁ、料理は、たのしい。

とかいいつつ、めちゃくちゃ健康な内田なのでした。



# by chikappoi | 2012-01-26 04:02 | Trackback | Comments(2)
贖罪
あと、ほんと急なんですけど、
本日22〜23時、
WOWOWの連続ドラマWで
「贖罪」
というドラマの三話があるのですが、
内田、出演させて頂きましたのです。

原作 湊かなえ
脚本•監督 黒沢清

出演 安藤サクラ、加瀬亮、/小泉今日子
など

です。

すごいステキな役を頂きました。
面白いドラマです。

ぜひぜひ!
# by chikappoi | 2012-01-22 21:58 | Trackback | Comments(2)
1がつ22にち、か。
そんなつもりではなかったのですが、タイトルの月日をひらがなで書いたら、こっそり名前がうきでてきてしまいた。

さて、そう、もう一月も後半なのですね。
わたしはと言えば、工場見学会以降はわりとゆったりしているにも関わらず、なんだか怒涛でした。

ふー

しかし、その怒涛の日々を過ごすのに、いまはなんというか、なんかやる気がでない、というようななさけないことはなく、引越しを考えたりなんかしてより怒涛を盛り込んで、アクティブ気味にやっております。
ていうかたぶん、いままでいろいろなことをぼんやり、おざなりにしすぎてたからここらでぱぁーっとすっきり革命したいもんです。
ね。

せいりせいとんもだいじです、にがてだけど。

というわけで、いつもお礼が遅れてしまいますが、工場見学会きてくださったみなさま、応援してくださったみなさま、正月早々ほんとうにありがとうございました!
あんど、関わってくださったすべてのみなさま、ほんとうにありがとございました、おつかれさまでした。

今年も、よろしくお願いいたします。


# by chikappoi | 2012-01-22 21:53 | Trackback | Comments(0)
「新年工場見学会2012」1/2〜4まで、イン五反田アトリエヘリコプター!
五反田団「新年工場見学会2012」
 
2012年1月2日(月)~4日(水)

2日(月)19:00~
3日(火)14:00~/19:00~
4日(水)14:00~

受付開始は開演の40分前・開場は20分前

業界人のニセモノ
「業界人間クロダ」

演劇人には妬まれ、
業界人には蔑まれる。
それが業界人間である。
業界人間のクロダ、チカ、オオヤマの三人は
インディージョーンズ日本版リメイクへの
出演することになった。
果たして三人は業界人になれるのか。

作・演出 前田司郎

出演
黒田大輔(THESHAMPOOHAT) 内田慈
菊川朝子 安倍健太郎(青年団)
大山雄史 斉藤庸介佐藤沙恵(ザ・プーチンズ) 石澤彩美
木引優子(青年団) 
 立蔵葉子(青年団) 宮崎晋太郎
宮部純子
平田耕太郎 平田ハルカ
平塚陽子 坊薗初菜
本田留美
成瀬正太郎 前田司郎
師岡広明

ハイバイ

作・演出  岩井秀人
出演
岩井秀人
永井若葉
坂口辰平
平原テツ
吉田亮
上田遥

師岡広明
金子岳憲


ザ・プーチンズ
街角マチオ 街角マチコ

白兎会
中川幸子 西田麻耶 
坊薗初菜 


ポリスキル
出演・ポリスキル


全4回

<チケット料金>
予約・当日ともに2000円
(日時指定・全席ほぼ自由席・整理番号付)

ご予約はこちらから【チケットシステム協力 シバイエンジン】

ご予約状況・当日券情報はこちらから

<チケット発売日>2011年12月10日(土)10時より予約開始

<会場>
アトリエヘリコプター
品川区東五反田2-21-17
JR「大崎駅」より徒歩7分
JR,東急池上線「五反田駅」より徒歩15分
駐車場はございませんので公共の交通機関を
ご利用いただくか、コインパーキングをご利用ください。


*ちなみに内田は、
業界人クロダ
ししまい
ポリスキル

にでます、よ〜!
# by chikappoi | 2012-01-02 03:19 | Trackback | Comments(0)
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